ターゲットを明確にしたい
誰に向けて作っているのか、どんなシーンで使ってもらいたいのか、モノやサービスの提供イメージがあいまいになることはありませんか?商品企画から販促まで、関わる全ての部署や人が、明確かつブレないユーザ像と利用シーンについてのイメージを共有するための方法をご提供致します。また、そのユーザの生活シナリオに合わせた機能やサービスを企画します。
主なサービス
ペルソナ・シナリオ法(→詳細)
ペルソナとは、仮想的なユーザ像のことです。
一方、シナリオとは、ユーザが目標を達成するための行動と、そこから得られる事象を時系列にテキスト形式で記述したものです。このペルソナとシナリオを組み合わせた手法をペルソナ・シナリオ法と呼びます。
ペルソナ・シナリオ法を用いることで対象ユーザの要求を明確にできるため、受容性が高い製品やサービスを企画、開発することができます。
シナリオベースドデザイン(→詳細)
ユーザが実現したい価値(具体化されていない、サービスや機能への欲求)を明確化し、ユーザペルソナや想定される利用シーンを想定することからサービスのイメージおよび商品企画の方向性を定めるための手法です。

