実際に動くシミュレータを制作したい

シミュレータ例1
シミュレータ例2
シミュレータ例

想定している製品に近い操作が可能なシミュレータがあれば、より多くの人が最終的なイメージを想像・体感・共有できます。これにより企画の説得力も増す上、操作性およびユーザビリティの検証も可能になります。

U'eyes Designは、例えば仕様書しかないような開発の初期段階から、このシミュレータ制作が可能です。これは、ユーザ情報の活用業務とプロダクトデザイン・グラフィックデザインの双方を展開してきたからこそできるトータルなデザイン開発支援業務です。

主なサービス

シミュレータ制作(→詳細)

開発の各段階で、製品および操作のイメージを具体的に共有するためには、実際に動作するもので確認するのが最も確実です。
U'eyes Designでは、GUI(*1)はもちろん、SUI(*2)のシミュレータ制作も承っております。

*1 GUI:Graphical User Interfaceの略。画面上の仮想的なパーツを操作対象とする。
*2 SUI:Solid User Interfaceの略。ハードウェアとしてのスイッチやボタンの類を操作対象とする。

ELギア(→詳細)

U’eyes Designが独自に開発した、世界初のUI設計体験ツール「ELギア」。液晶、ボタンの各ユニットはIDが割り振られており、基板上で自由にレイアウトを変更し使い勝手をシミュレーションすることが可能です。(特許出願中)